クーリングオフにかかる費用は?

クーリングオフ代行手数料

クーリングオフ代行にかかる費用

種類 はがき 普通郵便(封筒) 普通郵便(封筒)
(代理人行政書士名義)
内容証明郵便(封筒)
(代理人行政書士名義)
手数料 正規料金:12,960円
モニターキャンペーン適用で5,980円!
正規料金:21,600円
モニターキャンペーン適用で9,980円!
正規料金:32,400円
モニターキャンペーン適用で14,980円!
正規料金:43,200円
モニターキャンペーン適用で21,600円!
オプション 信販会社へ支払停止通知
5,400円
信販会社へ支払停止通知
5,400円
信販会社へ支払停止通知
5,400円
信販会社へ支払停止通知
5,400円
クーリングオフの確実性
(低い。訴訟になったときの証明がない)

(あり。きちんとした事業者なら契約解除可)

(高い。一般的な事業者なら契約解除可能)

(非常に高い。訴訟になったとき有力な証拠)
メリット とにかく安い! はがきよりも確実性が高い 資格者名で送るので事業者かが契約解除に応じやすい 資格者名が内容証明で送るので事業者にプレッシャーがかかる

 

サービスオプション

【重要】信販(クレジット)会社への支払停止通知とは?

正式には「支払停止等の抗弁」といいます。これは、商品購入時にクレジットカードの分割払いを選んだ場合が該当し、商品やサービスの購入契約は、お客様と契約事業者(相手方企業)とのあいだで成立しているものですが、実際の取引代金の支払いはクレジット会社や信販会社がお客様の代わりに立替払いを行っているため、二者間の契約ではなく三者間での契約になっているのです。このことから、大元の購入契約や取引契約を解除する場合には、当該契約が解除されたことを、立替払いをしたクレジット会社や信販会社にもお客様の責任で行う必要があります。もしこの「支払い停止の抗弁」をしないと、クレジット会社(信販会社)は大元の取引契約が解除されたことを知らないので、有効に契約が続いているとの判断に基づいてお客様の金融機関口座から月々の支払い金額を引き落とし続けることになってしまうからです。この月々の支払いを停止するためにも、クレジットカード等で分割払い契約を選択した場合には、必ずクレジット会社へ支払停止通知を行ってください。

 

支払停止等の抗弁

 

自分でやろうとするのは失敗のリスクと隣り合わせの労力の無駄で
時間ばかりが過ぎて、いつまで経っても『契約解除』はできません!

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ぜひ新日本総合事務所のクーリングオフ代行サービスをご利用ください!